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お風呂でダイエット♡

こんにちは音譜
BITORIA表参道のMEGUですドキドキ

 

お風呂ダイエット

☆38~40℃のお湯に浸かる☆

41℃以上のお湯だと「交感神経」が優位になり、イライラしやすくなります。

イライラすると、体を冷やしたり、過食を招いたりと、良いことが一つもありません。
オススメの温度は、38~40℃。「副交感神経」が優位になり、リラックスすることができますよ。また、自然に発汗することができ、血行が良くなります。時間は最低10分は入りましょう。

 

☆お腹マッサージでお通じ改善☆

お湯に浸かりながら、お腹マッサージをしましょう。やり方は、簡単!おへそのあたりを、「の」を描くようにマッサージするだけ。指を使ってもいいですし、こぶしを使ってもOK。
こうすることで、腸が刺激され、お通じを良くすることができます。お肌もキレイになりますし、体重も確実に減りやすくなります。

 

☆和の入浴剤で体ポカポカ☆



ユズ、ヨモギといった和の入浴剤には、ダイエット効果があります。ユズとヨモギは、薬用植物と呼ばれ、体を温めたり、神経痛を治したりする効果があり、リラックス効果も抜群

 

☆ひとつかみの天然粗塩で血行促進☆

岩塩や海塩のことです。天然粗塩の特徴は、血行促進効果!

普通の塩より、ミネラルが豊富に含まれているからです。ひとつかみ入れるだけで、全身がポカポカすることでしょう。

 

☆半身浴ではなく全身浴☆

全身浴より、半身浴のほうが痩せると言われますが、そうとは限りません。

もちろん、ぬるいお湯に長時間浸かる場合は効果がありますが、10分程度の入浴では、かえって体を冷やしてしまいます。
半身浴は、心臓への負担を軽減すると言われていますが、健康体の人には関係のないらしいです。ですから、首まで温まる全身浴をオススメします。

 

☆なるべく22時前に入る☆

22時になると、睡眠ホルモンメラトニンが分泌を始めます。疲れを癒したり、胃腸の機能を向上させたりします。

お風呂に入るとリラックスしますが、同時に、体に負担をかけます。ですから、メラトニンを正常に分泌させるために、22時前にお風呂に入り、体を休めておくことが大切!

ちなみに、朝風呂はオススメできません。

メラトニンの分泌が阻害され、イライラしやすくなったり、便秘気味になったりしてしまうそうです!

 

お風呂の入り方を工夫することで理想の体型に近づけるなんていいですよね!
入浴する際に試してみてください!

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